2017/5/10ごごナマでは美人女医の友利新さんが健康美の秘密を探ります。“朝活”&食べ物が、友利新さんの健康美を支えれいるのです。ごごナマでは友利新さんが普段している健康美を保つ秘訣を紹介します。




友利新 健康美の秘密|ごごナマ

ごごナマでは、2004年に準ミス日本に輝いた医師の友利新さんの健康美を保つ秘けつを紹介されるはずだったのですが。。。途中でニュースになってしまい、結局、「友利新さんの健康美を保つ秘けつ」の部分はカットとなってしまいました(汗)

また、放送され次第、アップいたしますので、しばらくお待ちください。




友利新 健康美の秘密はここにも!

友利新の健康美を保っている秘密を探りました。

友利新のスキンケア「~しない3ヶ条」

ついつい、上から重ねるだけになりがちなスキンケアですが、ここでは「~しない」ことにスポットを当てて友利新さんの美の秘訣を探りました。

1.乾燥させない

乾燥はお肌の大敵です、肌の水分が抜けて肌に炎症が起きて、シミやしわ、色素沈着などの原因になります。 また、外から刺激物やアレルギー物質などが入りやすくなりますので皮膚疾患になるおそれもあります。

乾燥を防ぐためには、加湿器は部屋に必要です。また、会社にお勤めされている方は簡単な加湿器や加湿シートが売られているので、利用すると良いでしょう。




2.日焼けしない

日焼けをしないということはすでに常識となっていますが、まだ冬場や室内では油断して日焼け止めクリームを塗っていない人が多いですよね。

紫外線には肌の奥深くまで届きシミ・しわの原因をつくる紫外線波(UVA)と、肌の表面で炎症・日焼けを起こす紫外線B波(UVB)があります。

実はシミ・しわの原因となる紫外線A波(UVA)は紫外線B波(UVB)に比べると格段に多く、しかも年中降り注いでいることがわかりますね。

ですから日焼け止めは必須となりますので、洗面台に化粧水などと一緒に日焼け止めを常備して毎朝塗る習慣をつけましょう!

しかしながら、塗るタイプの日焼け止めは汗をかいてしまうと流れてしまいますので1日に何度も塗り直す必要があります。

そこで今、注目されているのが「飲む日焼け止め」なのです。朝1回飲むだけでいいのですから、とても楽です。

また、肌が敏感な方や、赤ちゃんを接する機会の多いママ・おばあちゃん、保育士さんにもおススメです。

さらには、あまりにも過敏に日焼け止めで皮膚から紫外線をブロックするとビタミンD生成が阻害されて骨粗鬆症などのリスクが高まってしまいます。

ですので、そういった意味でも「飲む日焼け止め」はとても美容と健康に効果的です。

コチラの「飲む日焼け止め」は初回割引と塗るタイプの日焼け止めがついています。初回だけの購入だけでも利用できますョ。コチラ⇒

3.摩擦しない

肌は摩擦を受けることによって、色素沈着が起きてしまいます。

1.洗顔は洗顔料をしっかりと泡だてましょう

洗顔料は香料のない刺激の少ないタイプの物をしっかりと泡だてて、泡の力で汚れを落としましょう。

2.むやみに顔をこすったりしない

顔の皮膚、特に目の周りの皮膚はとても薄いのでなるべくこすらないようにしましょう。顔のマッサージも正しい方法でするようにしないと、シミやたるみの原因になります。

3.タオルでゴシゴシしない

肌に直接触れ合うタオルは、やわらかくて肌触りのいいものにして、ゴシゴシこすらずに押さえるようにして使いましょう。




友利新の「朝食・かけ算レシピ」

皮膚科でもある女医・友利新さんが健康美にこだわって考えられたレシピです。かけ算というのですから、食材を組み合わせることで健康美の相乗効果が期待できるのです。

トマト×卵の美肌かけ算レシピ

【作り方】

1.ざく切りにしたトマトを溶いた卵に加える

2.塩やコショウの調味料を適量入れる

3.通常のオムレツと同様に作ります

*トマト単体で食べるよりも、卵と一緒に食べる事で 栄養の吸収率が倍になり、トマトのリコピンと卵のたんぱく質の相乗効果で、美肌効果がアップします。




友利新 プロフィール

生年月日は1978年3月30日、39歳
出身地は沖縄県宮古島市

東京女子医科大学を卒業。
医師免許授受後、東京女子医科大学病院に内科医として勤務し後に皮膚科へ転向する。

医師として勤務していた2004年に第36回ミス日本コンテストで「準ミス日本」に選出され、以後タレントとしても活躍中。

現在、8歳年上の会社経営者と再婚し、2児のママ。